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はじめてのマニュアル一眼レフ誌上ワークショップ
「SNAPSHOT」誌面にて、
「はじめてのマニュアル一眼レフ誌上ワークショップ」という
企画をやっております。

コンパクトカメラももちろん素晴らしいですが、
カメラ任せではなく、
絞り、シャッター速度を自由自在に操り、
ボケ味や被写体のブレを表現できるのが
マニュアル一眼レフカメラの醍醐味。
フィルムの質感に加えて、
「意図した表現」を加えることができます。

ご興味のある方は、
ぜひ誌面を見ていただきたいです。
講師は数々の写真誌で活躍している
河野鉄平さん。
はじめての人でも
分かりやすい解説をしてくださいました。

僕もこの企画には同行していましたが、
その時に撮影した
マニュアル一眼レフカメラで
撮影した写真を掲載してみようと思います。


かなりのアップ&レンズ開放で撮影。
アップで撮影をすればするほど
手ぶれの危険が増す、という解説を聞いて
撮影をしたものになります。

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続いては、前ボケを
意識して撮影をしてみました。

f0174201_18413247.jpg






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by snap_magazine | 2011-02-22 18:42 | インフォメーション
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